持続活性型ビタミンCクリーム【白いクリーム】 |
| 【使用方法】 |
1日2回 顔全体、首などに(しみ、しわ、ニキビが気になる部分に)化粧水の後メイクアップの前に使用してください。 |
| 【薬の働き】 |
持続活性型ビタミンCを高濃度含有しています。
(1)美白作用
(2)ニキビ、赤ら顔の抑制
(3)皮脂分泌の抑制作用
(4)しわの抑制ときめの細かい肌
(5)抗炎症作用(活性酸素の消去作用) |
| 【使用上の注意】 |
乾燥に注意が必要です。
クリームが、酸化すると、肌にダメージを与えるため、2ヶ月で使い切るぐらいと考えてください。 |
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リコラスPTクリーム【やや黄色っぽい白いクリーム】 |
| 【使用方法】 |
1日2回 顔全体、首などに(しみ、しわ、ニキビが気になる部分に)メイクアップの前に使用してください。 |
| 【薬の働き】 |
油溶性甘草エキスを高濃度含んだ外用剤です。
水溶性甘草エキスは、以前より抗炎症作用が知られていましたが、油溶性甘草エキスが美白作用を有することが明らかになりました。 |
| 【使用上の注意】 |
クリームが、酸化すると、肌にダメージを与えるため、2ヶ月で使い切るぐらいと考えてください。 |
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リフティングエッセンス【白い乳液】 |
| 【使用方法】 |
1日2回 顔全体、首などに(しみ、しわ、ニキビが気になる部分に),ビタミンCクリーム、リコラスPTクリームの前に使用してください。 |
| 【薬の働き】 |
人参に含まれるビタミンAを高濃度含有しています。
創傷治癒過程を促進する作用があります。
コラーゲンの産生を促進し、メラニン色素が作られるのを抑える作用があります。 |
| 【使用上の注意】 |
冷蔵庫で保存してください。
赤くなったり、粉が吹いたように皮膚がむけたり(ピーリング効果)することがあります。
乾燥している場合は保湿を充分してください。
酸化すると、肌にダメージを与えるため、2ヶ月で使い切るぐらいと考えてください。
異常が認められたら医師に御相談ください。 |
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ビタミンCローション【やや黄色調の透明の液 数種類あり】 |
| 【使用方法】 |
1日2回 ニキビ、しみなど気になる部分、化粧水の後、リフティングエッセンスの後に使用してください。 |
| 【薬の働き】 |
ビタミンCクリームと同じです。 |
| 【使用上の注意】 |
持続型ビタミンCを5%〜10%含むローションです。
防腐剤が一切入っていないため、冷蔵庫にての保存が必要です。
ビタミンCクリームとの併用することにより、非常に高い濃度のビタミンCの外用が自宅で可能になりました。
10%の欠点は、濃度が高すぎるために皮膚の水分と油分を吸ってしまいます。
その結果、かさつきやひりつきが生じてしまう事があります。
はじめは、顔全体でなく、皮膚テカリが気になるTゾーンや毛穴が気になる部分やしみ、ニキビの部分に使用してみてください。 |
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ハイドロキノンクリーム【赤いふたの容器】 |
| 【使用方法】 |
1日1〜2回 しみの部分に。 |
| 【薬の働き】 |
メラニン色素が作られるのを抑え、脱色作用があります。 |
| 【使用上の注意】 |
冷蔵庫などの冷暗所の保存が望ましいです。
しみ以外の部分に使用すると、その部分が最初白くなるため,かえってしみが濃くなったように見えます。
また、色素脱出する事もあります。
某有名S化粧品メーカーの美白剤の成分の約10倍の濃度になっています。
その為、人によっては激烈な赤味、ひりつきを生じる事があります。
使用に際しては細心の注意が必要です。 |
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20%アゼライン軟膏【青いふたの容器】 |
| 【使用方法】 |
1日1〜2回 しみの部分に。 |
| 【薬の働き】 |
アゼライン酸は、チロナーゼ活性阻害作用があり、これによる脱色作用があります。 |
| 【使用上の注意】 |
冷蔵庫などの冷暗所の保存が望ましいです。
しみ以外の部分に使用すると、その部分が最初白くなるため,かえってしみが濃くなったように見えます。
また、色素脱出する事もあります。
極少量で非常に強力な美白作用を発揮します。しかしながら、人によっては激烈な赤味、ひりつきを生じる事があります。
使用に際しては、細心の注意が必要です。 |
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